Rishece[リシェス]/アロマサロン・アロマテラピーサロン・アロマテラピートリートメントサロン/岡山市北区平田

アロマテラピートリートメントサロン・ヒプノセラピーのご予約はこちら
Rishece[リシェス](アロマサロン・アロマテラピーサロン・アロマテラピートリートメントサロン/岡山市北区平田)の場所はこちら

ヒプノセラピークライアント様の声

N.H<34歳/女性/会社員>

私がヒプノセラピーを受けたきっかけは、「ただ毎日を楽しいと感じたい」「心から笑ってみたい」「結婚がしたい」・・・。そう、普通の人が普通にしている事が出来るようになりたい、そんな思いからです。
毎日何かにイライラし、孤独で、不安ばかりの日々・・・ そんな自分が嫌で、毎日が苦しくてたまりませんでした。
「笑顔でいれば、前向きな言葉を使えば・・・幸せになれる」と書かれている最近流行りの本を読む度に、無理やり笑顔でいようと頑張った時もあります。でもそうやって頑張れば頑張るほど、笑顔でいられなくなり、それどころか笑えない自分を責め、余計に苦しくなっていったのです。

そんな時に出会ったのがヒプノセラピーであり、弘中先生でした。
ヒプノセラピーは、笑えない日もある、怒る日もある、不安な日もある、イライラする日もある・・・ そんな人間として当たり前の感情、だけど自分がどうしても嫌だと思ってしまう感情を、ありのままの自分として少しずつ受け入れていくセラピーです。
その作業は、決して簡単なものではないかもしれません。何度も逃げ出したくなるかもしれません。
私自身、「幸せになりたくて、このセラピーを受けたのに、なんでこんなに苦しまなくちゃいけないの!!」「全然変わっていかない!!」何度そんな事を思ったか分かりません。
だけど、いつからか周囲の人からよくこんな言葉をかけてもらえるようになったのです。「なんか変わったね」
「表情が柔らかくなったね」
「優しくなったね」
と・・・
自分で何かを頑張って変えようとしたわけでもないのに、です。
そして冷静に周りを見てみると、私を受け入れてくれている大切な人達がいた事、失いたくない大切なものがあった事に気付けるようになりました。
自分では、何も変わっていないと思っていたけれど、セラピーを受け、自分と向き合い、苦しみ、葛藤し、たくさんの涙を流す中で、私はいろいろな事を受け入られるようになり、何かを癒していったのでしょう。

弘中先生のセラピーは、決して「こうしなさい」「こうしたらいいよ」という答えは教えてくれません。それが何よりも苦しかったようにも思います。
でも弘中先生は、どんな時でも、どんな私でも受け入れてくれ、一緒に私の苦しみと向き合い、一緒に歩んでくれる先生でした。
そして、私自身が自分で幸せの道を選択し、自分の足で歩いていけるようにサポートしてくれました。
だからといって、現在の私に不安がなくなったわけではありません。孤独を感じなくなったわけではありません。怒る事がなくなったわけでもありません。もちろん辛くて涙する日もあります。そんな自分を嫌だなと思ってしまう自分もいます。

でもね、「幸せだなぁ~」って感じる笑顔の自分がいるのです。
周りは何一つ変わったわけではないけど、セラピーを受けて自分が変わったからこそ、今歩んでいる道が幸せなんだと気づくことができ、「幸せの道は探さなくても大丈夫なんだ」と思えるようになったのです。
そう、今歩んでいるこの道が……

このページのトップへ

匿名希望<40歳/女性/主婦>

ずっと嫌だなと思いながら気になっていた事。でも誰にもいえなくてずっと心の奥に封じ込めていました。ある時、体調を崩し、精神的にも不安定になった事で、封じ込めていた思いがあふれ出し、気分が落ち込むと思い出して辛くなる…… そんな状態の繰り返しでした。
1人になるとどうしようもなく悲しくて、苦しくて、家族に気付かれないよう泣いていました。死にたいと思ったことも、何度もありました。

こんな状態が2年ほど続き、体調の方はほとんど回復し、精神的にもだいぶ落ち着いてきましたが、一度このような状態になると心の闇から抜け出すことが困難になっていました。
そんな時、ヒプノセラピーというものを知り、セラピーを受ける機会に恵まれました。「もう私にはこれしかない」という思い出セラピーを受ける決心をしました。

初回のセラピーでは、抱えている問題、自分がこの先どうありたいのかについてお話しました。セラピー中は記憶を辿りながら、当時の自分とその背景へタイムスリップしたような感じでした。
その中で自分を眺めているような不思議な感じでしたが、冷静に見つめ直す事ができ、先生の問いかけに応じているうちに、素直な自分の気持ちに気付くことができました。心の奥で眠っていた感情が次々とあふれ出し、涙が止まりませんでした。
「辛かったけど、私を通して周りの人達はうまくつながっていたのかも……」と言われた時、心の重荷がスーッと軽くなったのを覚えています。 私はこの一言に救われました。セラピーを受けなければこのような解釈にたどり着くことはできなかったことでしょう。この言葉は今でも私の『心の支え』になっています。

心が閉ざされ心身ともに辛かった頃は、一番身近にいる夫とも、まともに話しをする事ができなくて、心から笑うこともできませんでした。私はずっと心の中をさらけ出し、思いっきり泣ける場所を探していたのだと思います。
二度のセラピーでとめどなく流れる涙と共に、心の中も洗い流されていく感じでした。少しずつですが、過去と現在を切り離して捉えられるようになっています。

過去は変えることはできません。それをありのままに受け止め、前向きに考えられるようになったのは、セラピーで一緒に空間を共有してくれる人がいたからだと思っています。
今でも落ち込んだ時には、深みにはまりそうな時はありますが、自分なりにうまく感情をコントロールできるようになり、ずい分と楽になりました。ここまでくるのに長い年月がかかりましたが、あの辛く、苦しい時期が合ったからこそ、希望に満ちた今があるのだと実感しています。

このページのトップへ

K.Eさん<38歳/女性/自営業>

「オギャー」と泣いて生まれてきた私。きっと誰もが生まれた時そう泣くのでしょうが、私の「オギャー」はただ単に泣いたのではなく意味があったのです。「生まれてきてごめんなさい」でした。お母さん、お父さんに対して「女の子として生まれてきてごめんなさい」という申し訳ない思いでした。

「私、生まれてきたくなかった。生まれたきたらダメだったの。」これがはじめてヒプノセラピーを受けた時に浮かび、先生に伝えた言葉です。 何故このような思いや言葉がでてきたかというと、今の時代では考えられないことでしょうが、本家の跡継ぎとして男の子として誕生しなければならなかったのに女の子として誕生したからのようでした。

催眠中に感じとったのは白ーく、冷たーい、ほとんどなにもない部屋。病室だったと思います。私が女の子だと分かりがっかりして、お母さんを一人にして病院から帰るお父さん。「女の子だったの、駄目ね~」と言いながら面会に来る親戚の人たち。皆と一緒になって「駄目なのよ~この子、女の子なの」と言っているお母さん。それを病室でぜーんぶ聞いている・理解している赤ちゃんの私。そんなシーンでした。
弘中先生の前で涙も鼻水も止まらなくなり、どうしようこんなに泣いてと思いながらも息苦しくなるほど泣きじゃくってしまう私。いろんな私がいました。過去と今が行ったり来たりするようなとにかく不思議な感覚でした。
そして生まれてすぐの赤ちゃんにこんなきちんとした思いや感情、周りの状況を判断する能力があるなんて、びっくりすると同時にショックでもありました。

悲しかったけどヒプノセラピーを受け、この当時を知った(思い出した)ことでいろんなことが納得できました。幼い頃からなぜか母に心から甘えることができず、だんだんと母との間にわだかまりや確執ができたことや、なぜだか解らなかったけど男性に対する腹立たしい思い!きっと両親や親戚の望む男の子に生まれなかったから男性というだけで、羨ましく、悔しかったようです。これでは母や父との関係、結婚&恋愛関係、仕事もうまくいくわけないとセラピーを受けた日の夜、ひどく落ち込みました。悲しくて悲しくて 死んでやるーとさえ思いました。ただ救いだったのは、当時、病室から親戚の人たちが帰ると毎回、毎回「ほんとはどっちでもよかったのよ。」みたいなことを言って、やさしく抱っこしてくれるお母さんのあったかーい存在もちゃ~んと知った(思い出した)ことです。お母さんに嫌われてなかったと、とてもホッとしたことを覚えています。

それにあの時のまだ何もできない生まれたばかりの赤ちゃんの私でも耐えた悲しみやつらさ!それにひきかえ今の私は友達とメールをしたり、大好きなアロマやカラーを楽しんだりして、いつでも気分転換できる。あの時より成長しているはずだから死ななくても大丈夫みたいなことを想い乗り切りました。

そして母や家族にセラピーを受けた事を話したり、赤ちゃんの時の事をうったえたりしたわけではないのに、ヒプノを受けて数日経った頃から、なぜかお母さんと話す機会が増えたり、出かけたりと一緒に過ごすことが多くなりました。
さらに数ヶ月置きに何度かヒプノを受けるうちに、お母さんと歩み寄っていることに気が付きました。事実を知っていくだけ、ただわかり合いたいと思うだけでいろんな人間関係にも次々と変化が訪れました。
ヒプノを受けるまでは仲良しだったはずのお父さんに対しては、残念ながら急に反抗期の娘のように、洗面所で出会うとやだなーとかうっとうしーとか思い始めました。 受け始めた最初の頃は両親や周囲に対して「女の子でごめん、でもあたしだって男に生まれたかった!」という悔しい思いでしたが、だんだんとヒプノの回数を重ねていくうちについに「女の子の私を認めて欲しい」などこころのなかに封じ込めていた思い・本音がでてくるようになりました。自分の気持ちに素直になれることができた証拠が父に対する言動の変化(反抗期)かなと思っています! だって、「かわいがってもらいたかったのに、病室からお母さんとあたしをおいて帰ったんだもん」。

というわけでまだまだ父からの愛情は感じ足りないけど、少しだけ父を認めることにします。
お母さんに対しては、今では感謝の気持ちでいっぱいです。ずっーとお母さんの手料理が食べたいなー、時々でいいから、ちょっとでいいから褒め続けて欲しいなーなんて思ったりしています。三年前にヒプノを受ける前にはこの甘え想像もつきませんでした。
「時間にぎりぎりになる」ことが改善したくて受けてみようと思ったヒプノセラピーがまさかこんな展開になるとは思いませんでした!「時間にぎりぎり星人!?」はまだ完治してないけど、このことがきっかけで多くのことを得ることができたのでよしとします。

このページのトップへ

匿名希望<34歳/女性/事務職>

人と接する中で、自然にふるまえない自分に気がつき、でもそれがなぜか? どうすれば解消できるかわからず、モヤモヤすっきりしない感覚が胸にいつもありました。
嫌なことがおきないよう自分を四角い箱の中に入れて硬く守ってきたけど、ここ数年そんな自分に疲れて、変わりたくてストレスとなっていました。
ヒプノセラピーには、自分を変えるために読んでいた、自己啓発本の中で知りました。第三者の力を借りたら、自分で気が付くことができていない自分に会えるかもと思い、通い始めました。
私の場合は、月1回の合計7回目でモヤモヤの原因を知り解消ができました。以下にセラピーを受けてよかった点や感じたことをあげます。

・思わぬ思考のクセや、そうなった原因を知ることができた。自分がこだわっていることって、意外にしょうもない子供の頃の思い込みが原因だったので、不必要なこだわりを解消でき楽になれました。
・セラピーを受けた日だけでなく、家に帰ってからや日常のふとした時にも、たくさん気が付かなかった自分の考え方のクセに気がつけました。気が付くにつれ、過去の自分が選択してきたことは全てそのクセの影響があったことに驚きました。
・自分が過去のトラウマで思い込みができ、行動していくように、他の人もそうなんだ。と、人に優しい気持ちで接することが次第にできるようになりました。

ヒプノセラピーに出会って1年ちょっと経ちました。受ける前の四角い自分が、少し丸くなりました。
なにより、考え方やこだわりの成り立ちを知ることで、自分や人を責めることが減り、生きやすくなりました。久しぶりに会った人には、雰囲気がやわらかくなったと驚かれます。自分ひとりの力では、なかなか気がつけなかったことを知るきっかけを与えてくれたセラピーと先生に感謝しています。

このページのトップへ

M.Sさん<37歳/女性/会社員>

自律神経失調症といわれてから半年。どうしてこんな風になってしまったのかとずっと悩んでいました。人と話すことができず、毎日苦しくて生きている意味がわかりませんでした。会社を辞めることも、家族から逃げて遠くに行ってしまうことも、自殺することも考えましたが、実行する事はできませんでした。

この苦しみから逃れる方法はないかともがいて辿り着いたのがヒプノセラピーでした。
1回目のセラピーで「1人じゃない」と言われた時、今までに経験した事のないような涙があふれました。あんなにさらさらと止め処なく流れる涙は初めてでした。
ずいぶんと泣く事を我慢してきたなと思いました。

次の日、思い切って「実家に帰りたい」と家族に伝えてみました。皆喜んで、「帰っておいでよ」と言ってくれました。涙が出るほど嬉しかった。いつも聞いている言葉なのに、とても幸せを感じました。実家に帰ってからも、今まで面倒でたまらなかった家族との会話が楽しくて仕方ありませんでした。岡山に戻る時、「また帰ってくるね」と自然に言えた自分にビックリしました。今までは言うことを躊躇していた言葉です。

2回目のセラピーで母親に愛されたかったんだと気付かされました。そして、十分愛されてきたことを知りました。両親や妹、叔母に自分から甘える事が抵抗なく出来る様になりました。
「~したい」「一緒に行きたい」「会いたい」…… 今までは絶対に言えなかった言葉です。家族は皆暖かく私をいつも受け入れてくれます。だから、自分も相手を受け入れようと思えます。
両親の愚痴も今までは全て否定的に聞いていました。そして家族から遠ざかろうとしていました。でも今はちゃんと向き合って気持ちを分かろうという姿勢で聞けている気がします。家族間の関係が変化すると同時に会社での人間関係も変化してきました。
今まで話すことが出来なかった人や、関わりたくないと思っていた人に対して、笑顔で話が出来るようになっていました。会社に行くことも前のように苦痛ではなくなってきていました。
ただ、今まで一番私が信頼していた人に対して、拒絶反応が起きるようになりました。話も出来ず、目を合わす事も出来ず、恩を仇で返しているようで罪悪感でいっぱいでした。

3回目のセラピーで、会社での変化は、家族関係が変わってきた結果、私が変わりつつある結果だと知りました。目の前が明るくなった気がしました。

「会社は家族ではない」今、考えれば当たり前のことです。でも私はずっと会社に家族関係を求めていたようです。振り返れば、私はこれまで本当に嫌な人間でした。自分の考えが正しいと信じ、人が求めていることを完璧にやっていく事で、自分が必要な人間であると皆に認めてもらう事だけを考えて行動していました。自分の考え方や意見にはまらない人達に対して不快感さえ感じていました。
「人それぞれ」等と理解しているような事を言いながら、うまく自分の考えを納得させて自分の枠に当てはめようとしていたような気がします。相手のことも、気付かないうちに批判していました。そして自分の居場所、自分の立場に固執していたと思います。
これに気付いた今、会社では自分の立場や居場所など気にせず、ちゃんと仕事上でのGive&Takeが出来るようになったと感じています。
「ごめんなさい」「ありがとう」が素直に心から言える自分を幸せに思います。
頑張らなくても、普通にしているだけでたくさんの人から愛されているんだなと感じる事、気が付いたら笑顔で話している事、今まで出来なかった事が抵抗なく出来る事に今は幸せを感じています。

そして、「前よりも良くなった」と言われる事が嬉しいです。これからどんな風に自分が変わって行けるのか、将来が楽しみになっています。

このページのトップへ

S.Iさん<30代/女性/自営業>

私のヒプノセラピー初体験は2008年です。 自宅で営んでいたアロマテラピーサロンにいらっしゃるお客様に、もっと良いサービスを提供したくて養成講座を受講しました。
今思えばとてもおごった考えです。私にはもう癒しは必要はないから、と上から目線だったのですから。
ところが、1回目の体験から号泣してしまいました。
幼少期の自分は、とてもみじめで可哀想な子供だと思い込んでいたのに、小さな私はうれしそうに母お手製のワンピースを着て、「幸せになってね!」と言ったのです。
今、もう十分幸せだと思っていたのに、まだ上を望んでも良いの?と目からうろこ状態で帰宅したのを覚えています。

それから月に1度の講座が待ち遠しくて、講座の中で受ける実習も毎回深い気付きがあり、ヒプノセラピスト養成講座に通っていた半年間は、とても濃い時間が流れていました。

私は離婚して子供と実家に帰っており、実の母と毎日のように口喧嘩をしていました。
感謝しているのに、その気持ちは言えず、子供のしつけや食事の内容などにケチをつけられる度に感情が爆発し、アロマセラピストなのに私って未熟…… と罪悪感を感じる悪循環……
そんな状態に変化があったのは二回目の講座を受けた後です。
母は私が望んだやり方で愛情表現してくれなかったけど、今の私も母が望む形で愛を与えていない事に気付きました。
そして、母のやり方=お金を相手につぎ込む で感謝の気持ちを表してみたのです。
するとストレートに喜んでくれて、拍子抜けするほどでした。と同時に私もうれしくなりました。

前世退行催眠では、古代エジプトで少年王(私)と神官(母)というつながりがあり、厳しくしつけられたのは何故か、母の気持ちがわかった時、涙があふれて止まりませんでした。
ヒプノセラピーを受ける前には想像もしなかった、心の平和を実感しました。母の表情もどんどん穏やかになっていきました。

ヒプノセラピー養成講座が終了してしばらくたった頃に、私は初めて個人的に先生のセッションを受けました。
その時も特に問題はないと思っていましたが、言葉にできないなんともいえない感覚があったのです。
その感覚に集中していくと、頭の中に繰り返し出てくる言葉が「私は地球人じゃない」「でも言っちゃだめ!」
真っ暗な宇宙に綺麗な地球や、木の葉型の宇宙船…… SF映画みたいだけど?
一割ほどの常識人の自分が(あり得ないし~。ていうか言えませんわ、こんなん)と黙っていましたが、先生の上手な誘導に、ついに感情がほとばしってしまいました。

地球に転生し、また会おうと誓った仲間が全員殺され、会えない、会えないと泣いてしまいました。
でも、すぐに会えることもわかりました。親友の生まれたばかりの赤ちゃんが、その仲間だとわかったのです。

そして小さい時から感じていた(私って周りから浮いてる・・・世の中ってなんかばかばかしい・・・)
人間になじめないあの感覚が、宇宙人なんだからしょうがないか、とあっさりすっきり納得できました。
私にとってこの体験は大きかったです。
これから自分が進もうとしている道には、何も障害物はなく、全てにO,Kサインが出ているのにそれが逆に怖くて前へ進めなかったのです。

ヒプノセラピー、恐るべし!!

今は全部夢がかないました。
弘中先生に勇気をもらいました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました♪

このページのトップへ


このページのトップへ